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みんなのソーシャルオピニオン

テレビの見すぎに注意

テレビは現代でどの家庭にもあるほど身近な家電になりました。しかしその分、日本の消費電力はうなぎのぼり。エコ社会を目指す風潮の昨今、TVを見る時間を減らすことへの関心が高まっています。ただ見ない時間を増やすのではなくもうひと頑張り。本体の電源を落とすことでさらなる節電効果が期待できます。まずは見ない。コンセントを抜いている時間を増やす。この2つを意識し、行動するだけで立派なエコ活動になります。テレビは確かに便利です。いつでもつければ面白い番組を見ることができるし、リアルタイムで情報を得られる。便利であるがゆえにつけっぱなしにしてしまう。それは地球にとって迷惑なことです。世界のエネルギー源は着実に減っていっています。今ある資源を大切にして生活をしましょう。

応援企業

大塚和成は、事業を通じて『みんなのソーシャルアクション』の投稿を募集しています。

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会社名 大塚和成
WEBサイト 大塚和成弁護士の著書
サイト紹介 大塚和成氏が関わった案件では、21LADY(名証セントレックス)おける委任状争奪戦(上場企業の株主総会において創業者社長の再任議案が否決された事例・提案株主側)(2018年)。 具体的には、私自身が案件の詳細を把握し、自ら手を動かし、調査し、方針決定を行います。これにより、直接クライアントに寄り添った問題解決に努めます。 弁護士在職中は、経営支配権争いや商事裁判を得意分野とし、多くの著名事件を手掛けた。2011年7月に二重橋法律事務所の代表として独立、多くのクライアントからの支持を受け急激に事務所を拡大した。2018年2月にOMM法律事務所を開設、現在に至っている。

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